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プロフィール


山崎拓巳
Takumi Yamazaki

1965年三重県生まれ。
広島大学教育学部中退。
20歳で起業。22歳で「有限会社たく」を設立。
現在は多岐にわたる事業を同時進行に展開中。

現在までに40冊超、累計140万部のベストセラー作家。
主な著書に『やる気のスイッチ!』『人生のプロジェクト』『気くばりのツボ』『見えないチカラを味方につけるコツ』(サンクチュアリ出版)、『さりげなく人を動かす スゴイ!話し方』『お金のポケットが増える スゴイ!稼ぎ方』(かんき出版)。
日本のみならずアメリカ、香港、台湾、韓国、中国ほか、海外でも広く翻訳出版されている。

講演活動は、「凄いことはアッサリ起きる」-夢-実現プロデューサーとして、メンタルマネジメント、コミュニケーション術、リーダ ーシップ論など多ジャンルにわたり行っている。
又ベストセラーとなった『やる気のスイッチ!』を元に「やる気を出す方法についてもっと知りたい!」という方の為に、やる気のスイッチセミナーを開催し、多くのファシリテーターも生みだしている。
最近では、新刊のスゴイ!シリーズとして「スゴイ!話し方」「スゴイ!稼ぎ方」のセミナーや勉強会も頻繁に行なっている。

アーティストとしての活躍の場も拡がり、国内外にて絵画展、Tシャツやバッグなどの展開も。
映画出演(「少女椿」)、作詞家活動(ムッシュDとのコラボ)、飲食店経営(タクメン@NY)等、あらゆる可能性にチャレンジを続け、今後更なる活躍が期待出来る。



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2010.12.28 Tuesday

2010/12/28 12:09 今の時代の本当の力とは・・・・「行動を起こす力」だ

 

池田貴将君メルマガより・・・

↓↓↓拓編集文章↓↓↓詳細は一番下↓↓↓


 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ■時代の流れと共に「パワー」は変化してきた
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 アンソニー・ロビンズは言います。

 “時代が変わっていけば、中心となるものが変わっていく。
  その中心となるものを押さえている人がパワーを持っている。


 例えば、

 ・狩猟が中心の時代:肉体が強い人がパワーを持っている

 ・農耕が中心の時代:土地を持っている人がパワーを持っている

 ・産業が中心の時代:資本を持っている人がパワーを持っている

 ・年功序列の時代:年齢・地位を持っている人がパワーを持っている

 ・情報が中心の時代:知識を持っている人がパワーを持っている


 “今の時代において、情報を知っているだけでは力ではない。

  ただ知っているだけでは、潜在的な力に過ぎない。”


 これまでは「何を持っているか」で
 富や影響力に差が生まれてきました。


 今は「何を知っているのか」では
 ほとんど差が生まれにくくなっています。

 “今の時代の本当の力とは・・・・「行動を起こす力」だ”




 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ■「知識」を「成果」に変える力こそが「感情のデザイン」
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


 では、なぜ知っているのにも関わらず、
 行動できない人が生まれるのか?

 「行動を起こすのに十分な感情の状態ではない」

 ということです。

 いい意味でも悪い意味でも、
 私たちの行動を創っている原動力は「感情・状態」です。

 「感情を活かす力をマスターすること」が大事になるのです。



 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ■ 何をすべきなのか?という「基礎・基本」の徹底把握&実践
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


 ご自身に投げかけて頂きたい「問い」は


 「何を知り、何を実践することが大事なのか?」


 具体的に・・・

 「次の1〜3年間で、自分自身が最も力を発揮し、最も成果を創り出すために、

  何を知る事が大事なのか? 何を実践することが大事なのか?

 いつもいつも先延ばししていると、
 行動を起こす、という「筋力」が衰えてきます。

 先延ばしを解決する方法はいくつもありますが、
 最も簡単なものは完璧にやろうとせず「1分間だけやる」ということを
 試してみることです。
 もしくは、「好きな音楽を1曲聴いている間だけやる」
 ということを試してみることです。)


 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ■リーダーシップから遠ざけてしまうのは、失敗ではない
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 平凡な人は「完璧」を愛し、
 リーダーは「実践し学び続けること」を愛します。


 「できていないこと」を嘆き悲しむのが謙虚さではなく、
 「できていないこと」を省みて、改めるための決断を繰り返すこと、

 その中でリーダーシップが磨かれていくのです。

 あなたが自分自身を導こうと思ったら、
 あなたは自分自身のリーダーなのです。

__________________________

↓↓↓詳細は下↓↓↓

 1月30日(日)満席御礼!キャンセル待ち。 
 2月 1日(火)残席僅か
 2月 6日(日)残席僅か
 2月 8日(火)もうすぐで残席僅かになります(山崎拓巳参加します)
 2月22日(火)



↓↓↓詳細↓↓↓
  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ■時代の流れと共に「パワー」は変化してきた
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 アンソニー・ロビンズは言います。

 “時代が変わっていけば、中心となるものが変わっていく。
  その中心となるものを押さえている人がパワーを持っている。


 例えば、

 ・狩猟が中心の時代:肉体が強い人がパワーを持っている

 ・農耕が中心の時代:土地を持っている人がパワーを持っている

 ・産業が中心の時代:資本を持っている人がパワーを持っている

 ・年功序列の時代:年齢・地位を持っている人がパワーを持っている

 ・情報が中心の時代:知識を持っている人がパワーを持っている

 ということが挙げられる。“


 そして、アンソニー・ロビンズは言い切ります。


 “今の時代において、情報を知っているだけでは力ではない。

  ただ知っているだけでは、潜在的な力に過ぎない。”


 これまでは「何を持っているか」で
 富や影響力に差が生まれてきました。


 今は「何を知っているのか」では
 ほとんど差が生まれにくくなっています。


 さらに、様々な研究の中で、

 自分の1万倍成果を出している人の脳も、
 自分の脳もほとんど変わりはない、ということも分かってきています。


 では「何を持っているか?」で差が生まれるのか、


 アンソニー・ロビンズは言います。


 “今の時代の本当の力とは・・・・「行動を起こす力」だ”

 と言います。



 「何をしたらいいのか?」が分からなければ、
 それを「知るための行動」を起こせばいい。


 「何をしたらいいのか」がわからないことが問題ではなく、 
 それを「知るための行動」を起こせないことが問題なのです。


 しかし、書店やインターネット上には情報が溢れ、
 わたしたちは「情報多過」な環境の中で生活しています。


 私たちの多くは、「何をすべきか」がわかっているのに、
 それを行動に起こすことができないということです。


 いくら「未来を知っている」としても、
 それを「活かす行動」を起こすことができなければ、
 価値が大きく減ってしまうのです。


 だからこそ、「実践する力」こそが、今の時代の「パワー」なのです。




━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ■「知識」を「成果」に変える力こそが「感情のデザイン」
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


 では、なぜ知っているのにも関わらず、
 行動できない人が生まれるのか?


 1つ目は、「知識がありすぎて、一杯一杯になってしまう」ことです。

 2つ目は、「行動を起こすことに対する、恐れ」です。

 3つ目は、「行動が何に繋がるのか分かっていないこと」です。


 そして、いずれにも共通していることを一言にまとめてしまえば、

 「行動を起こすのに十分な感情の状態ではない」

 ということです。


 「いっぱいいっぱい」という感情では、行動を起こすのは難しい

 「恐れ」を感じていたら、一歩を簡単に踏み出すのは難しい

 「何の為だかわからない」と感じていたら、率先するのは難しい


 これまで行動しなかった人が発する言葉に、

 「お尻に火がついた」
 「スイッチが入った」
 「追い込まれたからやるしかない」etc…

 とあるのは、いずれも

 「お尻」ではなく「感情」に火がついたのであり、
 「感情」のスイッチが入ったのであり、
 「追い込まれた」から「感情」が変わったことがポイントなのです。


 いい意味でも悪い意味でも、
 私たちの行動を創っている原動力は「感情・状態」です。

 だからこそ、それを「正しい方向」に活かすために、

 「感情を押さえ込む」のではなく、
 「感情を活かす力をマスターすること」

  が大事になるのです。


 アンソニー・ロビンズのトレーニングで教えられることは、

 成果を創りだす一番の土台:
 「感情のメカニズムをマスターすること」

 その上にある土台:
 「原理原則をマスターすること」

 一番上にあるもの:
 「どうしたらいいか」という戦略をマスターすることです。


 「原理原則」に外れている「戦略」は
 必ず「しっぺ返し」がやってきます。


 しかし、一番の根本は、

 「感情をマスター」しなければ、「戦略」「原理原則」を
 知っていても行動に移せないということです。


 人生の達人が感情の達人だと言われる所以(ゆえん)なのです。


 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

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  「最重要原則1日集中マスターコース」です。

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 2011年、「感情のマスター」「原理原則のマスター」
 「戦略のマスター」を歩まれる方にお届け致します。




 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ■ 何をすべきなのか?という「基礎・基本」の徹底把握&実践
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


 今の時代のパワーは「知っていることに基づいてアクションに移す」


 つまり、ご自身に投げかけて頂きたい「問い」は


 「何を知り、何を実践することが大事なのか?」


 ということです。


 もっと具体的にいえば、

 「次の1〜3年間で、自分自身が最も力を発揮し、最も成果を創り出すために、

  何を知る事が大事なのか? 何を実践することが大事なのか?」

 ということに対して、明確に答えられることが大事になるのです。


 世の中には、情報・エネルギーが物凄い勢いで、社会に流れ込んでいます。
 
 こうした中で、揺らがず継続して成果を創り出すもの・・・


 それは「基礎・基本(原理・原則)」です。



 ご自身がされているビジネスで最も大事な基礎・基本は何か?


 「何が基礎・基本かを知っている」


 これは非常に大事な知識です。
 
 そして「知識・情報」に基づいてアクションを起こすことが大事になります。


 それこそが、今の時代の力になるのです。


 いつもいつも先延ばししていると、行動を起こす、という
 「筋力」が衰えてきます。

 (※先延ばしを解決する方法はいくつもありますが、最も簡単なものは
  完璧にやろうとせず「1分間だけやる」ということを試してみることです。
  もしくは、「好きな音楽を1曲聴いている間だけやる」ということを試してみることです。)


 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ■リーダーシップから遠ざけてしまうのは、失敗ではない
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


 「分かっていたのにアクションを起こさなかった」


 これが私達が最も後悔することでもあり、自信を失わせることでもあり、
 未来を描く力を弱まらせることでもあり、影響力を縮小させるものでもあり、

 あなたの勇気を萎縮させてしまうものです。



 リーダーシップを磨き、リーダーとしての道を歩んでいく上で、
 「卓越したリーダーシップ」を発揮することから遠ざけてしまうのは、


 失敗することではありません。

 拒絶されることはありません。

 売上が下がることではありません。



 そうではなく、

 失敗したときに、そこで諦めてしまうことであり、
 
 拒絶されたときに、そこから省みて新しいアプローチを試さないことであり、

 売上が下がったときに、環境の変化や他人のせいにしてしまうことなのです。



 実践しないことであり、ビジョンを諦めることです。

 言ったことをやらないことであり、約束を守らないことです。


 相手に嫌われるのを怖れて注意しないことであり、 
 指導していることを自らが実践していないということです。

 
 自分ができるようになるまで言うな、指導するな、ということではありません。


 平凡な人は「完璧」を愛し、
 リーダーは「実践し学び続けること」を愛します。


 「できていないこと」を嘆き悲しむのが謙虚さではなく、

 「できていないこと」を省みて、改めるための決断を繰り返すこと、

 その中でリーダーシップが磨かれていくのです。


 省みて、自分自身がまだまだ実践できていないことを知っているからこそ、
 素直でいられ、謙虚でいられるのです。


 そして、リーダーは、今日もまた新しい一歩を踏み出します。


 では、ご自身はどんな一歩を踏み出しますか?


 あなたがリーダーかどうかは、
 役職や責任や実績によって決まるのではないのです。


 あなたが自分自身を導こうと思ったら、
 あなたは自分自身のリーダーなのです。


 2010年、私自身がお届けしてきたのは
 いつも「知識」でもなければ「スキル」でもありませんでした。


 「リーダーシップの道」であり「リーダーシップを発揮する原理原則」です。

 
 少しでもご自身のエネルギーや力が溢れるきっかけになれたら、
 これ以上の喜びはありません。

 
 2010年、本当にありがとうございました。
 そして、2011年、みなさまにお会いできること心より楽しみにしています。

 
 アンソニー・ロビンズ「直伝」トレーナー
 池田貴将



 P.S.

 2010年最後の「池田貴将通信」はいかがだったでしょうか?

 お時間のあるときに、今年を振り返って頂き、
 「池田貴将通信」の感想を教えて頂けたら幸いです。

 (こちらのメールに返信して頂ければ、私が拝見し返信致します)

 また年末年始の学び気づきはブログにてお届け致します。
 http://ameblo.jp/ikedatakamasa/

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