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プロフィール


山崎拓巳
Takumi Yamazaki

1965年三重県生まれ。
広島大学教育学部中退。
20歳で起業。22歳で「有限会社たく」を設立。
現在は多岐にわたる事業を同時進行に展開中。

現在までに40冊超、累計140万部のベストセラー作家。
主な著書に『やる気のスイッチ!』『人生のプロジェクト』『気くばりのツボ』『見えないチカラを味方につけるコツ』(サンクチュアリ出版)、『さりげなく人を動かす スゴイ!話し方』『お金のポケットが増える スゴイ!稼ぎ方』(かんき出版)。
日本のみならずアメリカ、香港、台湾、韓国、中国ほか、海外でも広く翻訳出版されている。

講演活動は、「凄いことはアッサリ起きる」-夢-実現プロデューサーとして、メンタルマネジメント、コミュニケーション術、リーダ ーシップ論など多ジャンルにわたり行っている。
又ベストセラーとなった『やる気のスイッチ!』を元に「やる気を出す方法についてもっと知りたい!」という方の為に、やる気のスイッチセミナーを開催し、多くのファシリテーターも生みだしている。
最近では、新刊のスゴイ!シリーズとして「スゴイ!話し方」「スゴイ!稼ぎ方」のセミナーや勉強会も頻繁に行なっている。

アーティストとしての活躍の場も拡がり、国内外にて絵画展、Tシャツやバッグなどの展開も。
映画出演(「少女椿」)、作詞家活動(ムッシュDとのコラボ)、飲食店経営(タクメン@NY)等、あらゆる可能性にチャレンジを続け、今後更なる活躍が期待出来る。



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2010.03.10 Wednesday

2010/03/11 9:37 先日のロッキーの内容をイクちゃんがまとめてレポートくれまいた!

 
ありがとうございます!

イクちゃん♪

凄いまとめ力!!!

↓↓↓


『成功の真実』(ロッキー・リャン著/あさ出版)
【世界7ヶ国同時出版記念講演】

「ロッキー・リャン × 本田健」 <一夜だけのトークライブ!>

 

■日時: 201034()
■会場: 渋谷CCレモンホール(旧渋谷区公会堂)

 

【講師紹介】

ロッキー・リャン
梁凱恩。台湾生まれ。高校に9年間通い(5回転校)、中退。その間うつ病になり、2度の自殺未遂を起こす。19歳の時に聞いた講演がきっかけで、講演家になる夢を持つ。その後、アンソニー・ロビンズ、ジェイ・エイブラハム、ジョン・C・マクスウェルなど世界NO.1講師40名以上に師事し、人生哲学や講演スキルを学ぶ。4回の倒産を経た後、2004年マジックユアライフ社(亜州超越極限)を設立。中国2億円企業を2万社組織し、講演、コーチング及びコンサルティングを行っている。また中国・台湾で発売された初の著書『不可能と言うな』(原題)は、啓発書としては異例の100万部を超えるミリオンセラーとなっている。

本田
神戸生まれ。経営コンサルティング会社、ベンチャーキャピタル会社など、複数の会社を経営する「お金の専門家」。独自の経営アドバイスで、いままでに多くのベンチャービジネスの成功者を育ててきた。『ユダヤ人大富豪の教え』をはじめとする著書はすべてベストセラーで、その部数は累計で300万部を突破し。世界中の言語に翻訳されつつある。

 

■当日プログラム

 【第1部】 本田健氏講演 
 【第2部】 ロッキー・リャン氏講演(同時通訳)
 サプライズゲスト  中島薫氏

《父親との関係》

公演当日の朝、父親に手紙を書いた。

お父さんは、リャン氏と日本にきており、滞在中息子に手紙を毎日書いていました。

    内容

あなたは、小さい頃からいいました。

世界は競争の早い世界

やるなら、NO.1になれ!なれないならやらなければいい!

今思うと、ピアノを勉強しろと言われなければ、作曲をしなかった。

    リャン氏の作曲した曲が流れ、この曲は今年公開の自叙伝を映画にした劇中の中で使用される。

他の子は、いい成績をとっている。他の子は、すばらしい

という、お父さんからのプレッシャーが常にあった。ほめてもらいたい。ほめてもらえるように頑張った。学校にも行かずどこも行かれなくなり、うつ病になった。

16歳で銀行に口座開設しに連れて行かれ、部屋を借り2年間バイトをしながら生活をした。

1993 中島薫さんのセミナーを聞いた。薫さんみたいなスピーカーになる。 
 お父さんが言っていたように、どんなことがあってもアジアNo.1のスピーカーになる。  
現在は、会社は上海でNo.1。今月上場。自伝は映画化し、ここまでこられたのは、お父さんのおかげです。   
 父親に、感謝の言葉をのべ、出版した本をプレゼントしお父さんからは、お手紙のプレゼントをもらい、抱き合い感動のシーンでした。   
 
 【中国の課題】 
    中国では、早いスピードでお金を稼ぐがゆえに、計画性がない。 日本は、長期的な計画を立てている。  
ソフトバンク  50年の長期計画を建てている。   
    展開が早いので人材が足りない。 
    健康産業  健康に感心がある。中国に市場がある。 
    子供の教育  中国は、少子化で教育に力をいれたい。    
    中国では、セミナービジネスがブーム       
    日本のビジネスモデルをシステム化する。  システムのノウハウ    
    サービス意識 
 日本のサービス の礼儀正しい挨拶などのサービスのノウハウ 
 日本の市場は飽和状態  中国では、ハングリー状態 
 日本と提携を組みたい企業が多く、人脈を築きたい。日本の上記のノウハウを学びたい。
 
  【目標設定】  エジソンは、100年の目標を立てていた。    
○人生100年の目標を書く事 
 長期目標の明確化  未来を企画する事、多くの人が出来ていない。 
 ○2020年に、自分がどこに居るのか想像できるか。 
 ○2020年には、どんな交通手段を使っているのか。 
 どんな健康状態なのか。どのような人脈を持っているのか。
10.20年後のブループリントを具体的に人生の脚本を書く。
夢を実現するには、1人では出来ない。 1人の力は小さい。  皆さんの仲間の力が必要。 
 
 5つのアドバイス】 
    他人の為に働くスキル  
    マーケティング知識  ・自分のブランド商品を知る。  
⇒ソ┐淵僉璽肇福竺諒 
チーム力
・チームメンバーが必要
・継続的に維持してくれるスタッフ
・重要人物との関係作り
・チームを持っていない夢は幻想
 
スピーチ力
セールス力
・チームを養う。(自分のチームを作ることはチームを養うこと)
敬譲の力
・アドバイスを受け入れること。
・政策の上手な人は人の知恵を借りている。
・個人の力は小さい。自分の考えには盲点がある。
 
【サプライズゲスト】中島薫さん
ロッキー氏が、上海で中島薫さんのセミナーを聞いてスピーカーになろうと決意
ロッキー氏の本やセミナーでは必ず名前がでる。
中島さんは、アムウエイの世界1のディストリビューター。
主催の天才工場の方の計らいでゲスト出演が決定
 
【中島薫さんのスピーチ】
自分の思いやスタイルで話してきた。
ウォルトストリートジャーナルのインタビューで、質問をされた。
【あなたはどんなタイプ】
織田信長 ホトトギス鳴かぬなら殺してしまえホトトギス
豊臣秀吉 ホトトギス鳴かせてみようホトトギス
徳川家康 ホトトギス鳴くまで待とうホトトギス
 
 中島さんの答え⇒鳴かぬなら鳴くやつを探せ
    他の答えを出したのは、2人だけ
 松下幸之助⇒鳴かぬなら鳴かぬもよし
 ※アムウエイのリッチ・デボスの言葉
企業は見えないものに力をいれる。自分のして欲しい事を人にする。
幸せな人を作る企業は成功する。
 
 【フォーカスのポイント】
自分の夢を叶えるプロセスの為、チームを成功させる為貢献する。   
自信もなくひとつの事ばかり言う人は成功出来ない。  
【リーダーシップのポテンシャル】  
 勉強する意欲。勉強は運命を変える。 
 学んで人の為に働く。
 
  

 

 

【第3部】 ロッキー・リャン氏×本田健氏 トークライブ

○お二人の行動力を掻き立てるモチベーションは?

(本)

モチベーションは落ちる。インスピレーションを大事にしている。無理してやるのではなく深いところからくる目標は

問題があってもこえられる。

 

(ロッキー)

 年に2回目標を書いている。書いたものを録音して毎日一日中聴いている。

 アンソニーロビンズの言葉

 人間の脳は、希望に満たされなければ、不安に落ちる。

 希望や夢に満ちていればみんながメンター。

 毎日聴くことによって、頭にインプットしている。  

 

○夢や目標を達成するには?

達成しないときは、人の知恵を借りる。達成しないのは時間や人が足りないから。諦めないで実現するまでやり続ける。

○失敗が多いそうですが、なぜ諦めなかったのか?

たくさんの夢を試してみる。出来たら素敵。失敗は成功の一部。たくさんの失敗から成功を学ぶ。

だから、早く失敗しようと思う。

 

20代でしたらいいこと

(本)

20才台で人生最大の失敗をしなさい。中国のことわざで、小さいときに成功する人は不幸だという言葉がある。

成功している人は、失敗をして成功してきた。