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プロフィール


山崎拓巳
Takumi Yamazaki

1965年三重県生まれ。
広島大学教育学部中退。
20歳で起業。22歳で「有限会社たく」を設立。
現在は多岐にわたる事業を同時進行に展開中。

現在までに40冊超、累計140万部のベストセラー作家。
主な著書に『やる気のスイッチ!』『人生のプロジェクト』『気くばりのツボ』『見えないチカラを味方につけるコツ』(サンクチュアリ出版)、『さりげなく人を動かす スゴイ!話し方』『お金のポケットが増える スゴイ!稼ぎ方』(かんき出版)。
日本のみならずアメリカ、香港、台湾、韓国、中国ほか、海外でも広く翻訳出版されている。

講演活動は、「凄いことはアッサリ起きる」-夢-実現プロデューサーとして、メンタルマネジメント、コミュニケーション術、リーダ ーシップ論など多ジャンルにわたり行っている。
又ベストセラーとなった『やる気のスイッチ!』を元に「やる気を出す方法についてもっと知りたい!」という方の為に、やる気のスイッチセミナーを開催し、多くのファシリテーターも生みだしている。
最近では、新刊のスゴイ!シリーズとして「スゴイ!話し方」「スゴイ!稼ぎ方」のセミナーや勉強会も頻繁に行なっている。

アーティストとしての活躍の場も拡がり、国内外にて絵画展、Tシャツやバッグなどの展開も。
映画出演(「少女椿」)、作詞家活動(ムッシュDとのコラボ)、飲食店経営(タクメン@NY)等、あらゆる可能性にチャレンジを続け、今後更なる活躍が期待出来る。



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2017.02.04 Saturday

2017/02/04 16:22 登竜門、頑張って行ってきました!!!

 

登竜門、頑張って行ってきました!!!

 

 

達成者の皆様、ありがとうございます!

 

 

次はあなたが達成者で立ってくださいね!!!

__________________________

 

各地でお世話になっています!

 

 

ありがとうございます!

 

__________________________

 

池田君のメルマガから学ぼう!

 

↓↓↓


━━━━━━━━━━━━━━━━
■興味を決断に変えると、夢は叶う
━━━━━━━━━━━━━━━━

なにかを叶えたり、達成したり、実現したりするには、
「どういう心の状態で日々を過ごしているのか」が基本となります。


シンプルに言えば、
「興味」という状態でいれば、なにも叶いませんし、
「決断」という状態でいれば、どんどんと近づいていきます。


「〜をしたい」「〜になりたい」「〜へ行きたい」と言うひとたちの中で、
本当にそれを叶えるひとと、思っているだけで月日が過ぎてしまうひとの違いは、

「興味」なのか「決断」なのかの違いです。


A:「わたしは海外に行きたいなと思っている」
B:「わたしはハワイに行くと決めた」


A:「収入を増やしたいなぁ」
B:「今年は売り上げ日本一を達成して大きなボーナスをもらう!」


Aは、単なる「興味」ですが、
Bは、「決断」しているようにみえます。


決断しているように見えても、本当の決断をしていなければ、
「絶対!」「必ず!」「なんとしても!」といくら叫んでも叶いません。


「でも、自分は本当に決断しているんです!」と言うひとには、
まずは「興味なのか」「決断なのか」の違いをチェックしましょう。


興味と決断の違いは、

「やる気があるかどうか」という抽象的なことではなく、
「その発言/思考のあとに、行動があるのか」という客観的なことです。


「○○を達成する!」
「○○できるようになる!」と言ったあとに、

行動があれば決断したのでしょうし、
なにもしなければ興味があるだけなんだな、という判断ができます。


1度はそれに向けて行動をしたけれど、
もうやめてしまった、というのであれば、

動いたときは「決断」だったけど、
今は「興味」に戻っているというだけです。


それは、動いていないからダメというのではなく、
興味に戻っても、またそれに向かって動けば「決断」になる、
ということなのです。


だから、「興味」と「決断」はハッキリ分かれているわけではなく、
ひとつの状態の違いでしかないのです。


だから「決断できない」ということはなく、
「やろう!」と思ったあとに、「なにかの行動をとる」だけでいいのです。


そうすれば「興味」から「決断」へ
あなたの状態を変えることができます。



たまに、「決断できない」と苦しんでいる人と出会います。


はるか先にいる人たちの「決断の深さ」をみて、
自分と比べて苦しんでいるのです。


「あのひとみたいに、なにがあってもそれをやるんだ!という決断ができない」
と、
ストレスを感じてしまうのは、とてももったいないことです。


たとえば、空手道場の体験者と、
空手の師範では、「決断の深さ」が異なります。


体験者と師範では、表面的に見える「やる気」は、
はじめたばかりのひとの方があるかもしれません。


しかし、その道で生きているひとの方が
「ここ一番での本気さ」「ここぞというときのやり抜く力」が圧倒的に上です。


それは「決断の深さ」なのです。


やる気があっても、決断が浅いと、ピンチで簡単に諦めます。
決断が深いと、やる気があってもなくても、自分の決めたところまで進みます。


ひとの決断の深さは、

「そのひとが、なにを理由にして歩みを止めるのか」

で測ることができます。


天気で止めるのか、気分で止めるのか、忙しさで止めるのか、etc..


どうなれるのか、なにが実現できるのか、なにが叶うのかは、
「どのくらいの決意の深さ」なのか、ということによって決まるのです。


最高の決断の深さは、
「なにがあろうがやる(Whatever it takes)」です。


あなたが途中でやめたもの(決断から興味へ戻ったもの)を思い出してみてください。
なにが理由で歩みを止めたでしょうか?


そこが、決断の深さが底をうったときだったのです。
だからこそ、そこで一歩進めていたら、決断はさらに深くなったのです。


決断は、歩みを進めることによって、深くなります。


さまざまな理由があって、歩みが止まろうとしたとき、
その理由を1つずつクリアしていくと、決意が深くなるのです。


もちろん、強い理由があって、
歩みを一時的に止まることもあるでしょう。


それでも、決意を深めているひとは、
また動き出すのも簡単です。


歩みを止めている理由や壁を、一度にすべて無くす方法もあるのですが、
それは週明けのメールでご紹介しますので、楽しみにしていてください。


まとめますと、決断は「するか、しないか」ではなく、
決断したあとの行動によって強化し、深めていく終わりなきプロセスなのです。


少しでもヒントになったら幸いです。


池田貴将

 

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映画、観てくれてありがとう!

北九州の川口さん!!!