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プロフィール


山崎拓巳
Takumi Yamazaki

1965年三重県生まれ。
広島大学教育学部中退。
20歳で起業。
22歳で「有限会社たく」を設立。
現在は多岐にわたる事業を同時進行に展開中。

現在までに30冊超、累計120万部のベストセラー作家。
主な著書に『ひとり会議の教科書』『やる気のスイッチ!』『人生のプロジェクト』 『気くばりのツボ』『見えないチカラを味方につけるコツ』(サンクチュアリ出版)。 日本のみならずアメリカ、香港、台湾、韓国、中国ほか、海外でも広く翻訳出版されている。

講演活動は、「凄いことはアッサリ起きる」-夢-実現プロデューサーとして、メンタルマネジメント、コミュニケーション術、リーダーシップ論など多ジャンルにわたり行っている。

アーティストとしての活躍の場も拡がり、国内外にて絵画展、Tシャツやバッグなどの展開も。
最近では、映画出演(「少女椿」)、作詞家活動(ムッシュDとのコラボ)、飲食店オーナー等(タクメン@NY)、あらゆる可能性にチャレンジを続け、今後更なる活躍が期待出来る。






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問い合わせ先:
taku-staff@taku.gr.jp


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2017.08.18 Friday

2017/08/18 9:03 ワクワクすることを選択する。 常に、イマココの自分。 結果には執着せず、自分の才能を楽しむが如く・・・

須藤元気,ダリル・アンカ,バシャール
ヴォイス

 

未来の自分・・・

成長する自分を信じれる人は

チャレンジができる。

 

チャレンジとは

無理かもしれないが、可能性を感じることにトライできるということだ。

 

ある時はうまくいき・・・

ある時はしくじる・・・

 

このトライアンドエラーから法則性を見出し、

次のチャレンジの参考資料とする。

 

繰り返し、これらの実験を行うことで

前に進む方法を見出し、自分を成長させていく。

 

成長する自分を信じられない人は

チャレンジができない。

要は現状維持派の生き方だ。

 

チャレンジはしない。

確実にうまくいくことには手を出すが、

失敗する可能性を感じると様々な理由を述べては

トライすることを回避する。

 

成長がないなら、現状の評価を上げることが最優先される。

成長した`すごい自分`は存在しない。

現状維持の`高い評価の自分`を常に演出することが大切なことなのだ。

 

成長を信じる人はアドバイスに対し・・・

「ありがとうございます!やってみます!」と

未来の成長した自分へつながる道を歩み出す。

 

成長を信じない人はアドバイスに対し・・・

「いえ、違うんです!」と

今の自分を肯定する理由を述べ始める。

 

さ、未来の成長した自分を信じてみよう!

もし、今、自分がチャレンジを好まなくなっているとするならば

現状維持派になってしまっているのかも知れない。

 

 

__________________________

 

 

 

昨日は大阪で朝拓・・・

とうとう三年目に突入だ!!!!(笑)

 

今回のゲストは安藤美冬さん。

初めて会ったのはずいぶん前だ。

7年前?

まだ彼女が某出版社の社員さんだった気がする。

当時、ブランディングをお願いしていた下谷さんを介して会った。

 

今の彼女は輝いて・・・

テレビで活躍し、大学で教鞭を取り、

様々なイベントで力を発揮し、企業とのコラボやコンサルなど・・・

飛ぶ鳥落とす勢いだ。

 

 

そんな彼女が「バシャール」の本を出した。

な、な、な、なんと・・・

彼女はバシャールっ子だった。

僕も実はバシャール育ちだ!!!

 

当時(27年前?)のバシャールとの出会いは

衝撃的だった。

「う、宇宙意識体?オカルト?」(笑)

 

しかし、読み始めると・・・

「な、なんなんだ、これ?」と驚愕。

「宇宙人でも、へちまでも、たぬきでもイイ!!!」と思った。

なにしろ、書いてあることが凄いのだ♪

 

こっそり持ち歩いた。

他の人に気づかれないように・・・

こっそり生活に、仕事に活かしてみた。

書かれていることを実験するために。

 

ワクワクすることを選択する。

常に、イマココの自分。

結果には執着せず、自分の才能を楽しむが如く・・・

 

当時、仕事をワクワクやるっていう概念は日本人になかった。

白い歯を見せず、しっかり仕事に打ち込みなさい的な時代だった。

 

 

しかし、安藤美冬さんの魅力に昨日は直撃した。

 

彼女の持つ雰囲気・・・

彼女の言葉の選択のセンス・・・

会話の距離感・・・

相手への寄り添い方・・・

 

素晴らしい時間と

素晴らしいエネルギーに

みんなが朝から「変容の旅」体験となりました!!!

 

__________________________

 

takaがまとめてくれました!

 

↓↓↓

 

『ワクワクとシンクロニシティ・・・とやる気』

3つの段階が大切
1。ワクワクすることに
2。自分の能力を最大限使って
3。結果に執着しない

*これからは、Y字型からT字型の時代へ突入⇒
今まではどちらも選択できたけど、これからはどちらかしか選択ができない。

ヒトは常に今の自分にふさわしいモノを引き寄せる。
→折角引き寄せたモノを手放さないようにすること
⇔折角来たモノを遠ざけてしまう

それにプラスして、ワクワクしないことを手放す勇気も必要

・ワクワクすること、しないこと
・期待すること、失望すること
⇒常にセットで存在している

*チャンスは、チャンスの顔をしてやって来ない。
手放さないように、常に自分の姿勢を創っておく準備⇒「もしも対策」が大切


・旅にでること
→旅は自分の夢を叶える一歩になる。
旅に出ると、普段の生活では感じ取れない色んなことを感じることができる。
日常から非日常の世界へと身をおくことによって、自分を客観視できる。

・シンクロニシティ(意味ある偶然)を賞でること
→目の前に起こる出来事に色んな意味付けをしていく。

外応(がいおう)に対する意味付けを考える。

例:数字のゾロ目をよく見かける

111や222など小さい数字をよく見かける→新しいことが始まる状態
888や999など大きい数字をよく見かける→1つのステージが終わろうとしている状態

〓 目の前で起こる出来事(経験)を点とする→それぞれにどんな意味があるかを考える。
それらをつなげて線とする→自分が現実に与える解釈となる。

人生の転機が現れる3つの例
・人に会いたくなくなる
・「最近雰囲気変わったね」と周りから言われる
・新しい鞄や靴が買いたくなる


自分自身の生活のフォーマットを創っていくことが大切
⇒本当に自分のやりたいこと、生きがいを求めていく
→常に自分自身に問いかけていくこと、自分自身を大切にすること

例:グリーン車に乗る。それは何のためか?

・周りの人に、自分は良い生活をしていると見せるため?
・自分自身のために、身体を大切にするために乗っているのか?

ほとんどの人の答えは前者。
しかし、後者の考え方を持つだけで、大きく変わる。

質問
「肩のチカラを抜いて、大きな結果を出したいと考えています。結果に執着しないことが大切と言われるけれど、結果にこだわらないから結果が出ないとも言われます。こに相反する2つの考え方は、どちらが正しいのでしょうか?」

答え:結果ではなく、それまでのプロセスに100%のチカラを注ぎ込むことを意識する。そうすると、自然とうまくいきだす。そして、力まないことが大切。

例えば、バシャールとの対談で与えられた3日間。
3日後にどんな結果になるのかを考えるのではなく、目の前の1日を大切にすること。そうすると、初日はメモを見ながらでないと対談できなかったが、2日目からはメモを見なくても対談できるようになっていた。そうすると、自然と良い結果がついてきた。

「ナチュラルでいようとすると、ナチュラルになれない。」

「何としても結果を出す 」は、スポーツで例えると、「スポーツ中に水を飲むな 」
という考え方ににていて、今の時代に合わない。

結果に執着しない、上手く肩のチカラを抜いた状態=「ホニャラララーン」のイメージ

〓 穏やかな心を持つことが大切。

「幸せな人」は、幸せに敏感で不幸に鈍感
「不幸な人」は、不幸に敏感で幸せに鈍感


・自分の好きな曲を聞いても、心に響かないことがある。
これは、その曲に原因があるのではなく、自分自身の心に原因がある。

・柳の枝が幽霊に見える。
これは、枝に原因があるのではなく、枝が幽霊に見えてしまう自分自身のココロの状態に原因がある。



 

 

__________________________

 

 

朝拓が終わり・・・

大阪で坦々麺を食べてから、高松へ移動!(笑)

 

 

今回の高松は「大きな収穫」を感じる。

みんなが変わった!

 

 

途中、立ち寄った「宮脇書店総本店」にて

9位にランクインしていた!!!

ありがとうございます!

 

 

着いて「上原うどん」・・・

そして夜に「鶴丸」のカレーうどん。

そして中島薫さんが行かれたお店に朝からみんなで!!!

 

 

ブルーベリーもありがとうございました。

 

 

 

高松に「さよなら」・・・

今から岡山です!

 

 

そして、夜は広島です!

__________________________

 

 

京大生、カジモト君一派に会った。

京都大学で学生向けのセミナーを・・・

 

学生向けセミナーは

早稲田の大隈講堂

同志社、大分の国際大学・・・

何ヶ所でやらせてもらった。

京都大学には2つ下の後輩が准教授でいるので

(陸上部の2個下のキャプテン`ひろ`君)

彼にも登壇してもらいたいな〜♪

 

 

京大お土産をもらった・・・

素数ものさしが凄い!

素数しかメモリが打たれてない(笑)

__________________________

 

各地でお世話になっています!

 

 

中津でも・・・

 

 

フットサルでも・・・

 

 

博多でも・・・

 

小倉でも・・・

 

 

名古屋でも・・・

 

 

秋やん、ありがとうございます!

 

 

広島でも・・・

 

 

__________________________

 

ウルトラソーッ!の余韻が冷めない!!!

 

 

これが2017年の夏休みの思い出だ・・・

__________________________