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プロフィール


山崎拓巳
Takumi Yamazaki

1965年三重県生まれ。
広島大学教育学部中退。
20歳で起業。
22歳で「有限会社たく」を設立。
現在は多岐にわたる事業を同時進行に展開中。

現在までに30冊超、累計120万部のベストセラー作家。
主な著書に『ひとり会議の教科書』『やる気のスイッチ!』『人生のプロジェクト』 『気くばりのツボ』『見えないチカラを味方につけるコツ』(サンクチュアリ出版)。 日本のみならずアメリカ、香港、台湾、韓国、中国ほか、海外でも広く翻訳出版されている。

講演活動は、「凄いことはアッサリ起きる」-夢-実現プロデューサーとして、メンタルマネジメント、コミュニケーション術、リーダーシップ論など多ジャンルにわたり行っている。

アーティストとしての活躍の場も拡がり、国内外にて絵画展、Tシャツやバッグなどの展開も。
最近では、映画出演(「少女椿」)、作詞家活動(ムッシュDとのコラボ)、飲食店オーナー等(タクメン@NY)、あらゆる可能性にチャレンジを続け、今後更なる活躍が期待出来る。






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問い合わせ先:
taku-staff@taku.gr.jp


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2017.08.30 Wednesday

2017/08/30 7:34 解決する「許可」を得る。 効果、抜群♪

 

 

昨日の3人セミナー・・・

あまりにも内容が濃くて凄かった!!!

 

 

対談しながら

メモがとりたくて

たまらなかった!!!

 

 

まず、「問題を認識」してもらう。

そして、それを解決する「許可」を得る。

効果、抜群♪

それから、「解決する」。

 

音声を聞きながら後々、まとめますね。

 

 

 

交渉とは

10を6:4とか7:3にするものではない。

10を20、100に価値アップするのが交渉だ。

 

会場がひとつになった・・・

 

「なにかお役に立てることはないでしょうか?」から会話を始める。

『 コレが私に 何の得があるの?』と人は常に自問自答している。

 

メモ取りたかった♪

 

 

参加された皆様、

本当にありがとうございました。

 

 

 

トリプルT スペシャルコラボ対談  voi.1

《人生が劇的にかわる最高の人間関係のつくり方》

 

交渉=得した、損をした

10を6:4とか 7:3とか・・・

で考えるのではなく・・・

10を20や30にする!!!

 

自分の得意を相手に与え

自分の苦手を相手の得意と交換します。

 

giver (=常に与えている)

matcher(=トントンの人 どっちか迷った人 一番多い人たち)

taker(=常にしてもらっている)

 

売り上げを上げる、稼いでいるのはgiverの人たち

しかし、一番損している人もgiverの人たち

与え音痴の人・・・相手の欲しいものではないものを与えている

 

 「相手の欲しいもの」を与える

         ↓↓↓

        喜ばれる→ うまくいく

       *平均年収の50%アップする

 

takerは一時、うまく行くが長く続かない

matcherに嫌われ、潰される!!!(=バランスをとる)

takerは付き合う人を絶えず変え続けて、同じしくじりを続けている。

*一緒に良くなるを常に考える

 

『欲しいですか?』 相手の欲しいものはなにか?

会話から引き出す!

この能力が高い人=人間関係がうまくいく

質問をするのが上手な人=相手の能力を引き出すチカラが高い

 

学生のとき・・・

「そんな質問をすべきじゃない!」と教えられ

質問をすることをしなくなる。

 

うつ病の人・・・

常に「なんでだろ?どうしたら治るんだろう?」と自問自答。

 

解決する問題を知る

Dr.遠藤   極度の鬱患者( 死にたい)の症例から

   ex.  今の状態を変えたいか?    変えたい。(第三者に確認)

          多少痛くても良いか?   良い。(第三者に確認)

           心臓パンチ👊      何するんだ⁉

          どう感じている?

           悲しいか?

          鬱だと思っているだろう?

          悲しいから怒りまでどれぐらいの時間?

 

 

1.  本人が「問題を認知する」

2.  問題解決の「許可をとる」

     『変わりたいですか?』『ほしいですか?』

3.  「素早く手段を提供」する

     欲しいと思っている時間は短い。

     タイミング大切!

 

物を勧めるには?

↓↓↓

物が解決する問題を自分が知る

相手がその問題を抱えているか?

相手がその出来事を問題と感じているか?

(わかっているが問題と理解しているが、自分ごとではない場合

がある)

 

Mr.大森

交渉術・・・同じ♪

↓↓↓

J.エイブラハム・・・

モメンタム(=勢い)があれば水車を設置することで電気は作れる

 

     ex. 公園の落ち葉   市の公共事業から、、、

           落ち葉拾い学生バイト→空のトラックで運ぶ→マスキングとして売る→利益を生む

 

全てがチャンス‼

誰か問題を持っている人を見つけたら=ビジネス

 

ビジネス・・・伝えるにはコミュニケーション力

人は嫌いな人とは仕事をしたくない

好きな人=自分の利益を考えてくれる人

 

コミュニケーションの上で大切なこと

相手の〔魍 価値観 C楼 ぁ本に書いてある?

を 承認する。

 

初めましての相手の場合

その人の・・・―仗斑 家族 M達

を褒める(=承認する)

 

Dr.遠藤  

ホ・オポノポノについて

科学的に立証できるかどうか……

 

ホ・オポノポノ=やったことによって脳の回転率、効率が良くなる

↓↓↓

コンピューターのデフラグと同じ

あなたは頭の中で誰かのことを考え続ける

完了するまで考え続ける

完了とはソフトを閉じる感じ

開きすぎているとコンピューターは遅くなる

=目の前のことに集中できない

感情的な人の方が用量を沢山使うことになる

 

ホ・オポノポノ=ハワイの儀式

→「許す」=過去を完了させる

「私を許してください」「私はあなたを許します」

オープンループが止まる

 

遠隔・・・

波長が同調する

 

モドスと考える人

カエルと考える人

↓↓↓

犯罪者を犯罪者とみなす=治すことができない

↓↓↓

上手くいく人(Dr.遠藤)・・・その人を自然体に戻す、もとは素晴らしい人、ジャッジしない

上手くいかない人(他のDr.)・・・罪人だと思っている、悪人だ、ジャッジしている

 

上手くいくかどうかは 関わるDrの価値観による。

『どう思っているか。どう認識しているか。』

 

 

拓巳さんの質問に対して

Dr.遠藤 曰く

『できる』と信じる

『良い事が起きる』と願う  祈る  疑わない

         ↓↓↓

       影響を与える

       絶対である

『どう思っているか。どう認識するか。』

あなたがどう感じているのかが

行動、目つき、文字、メールにも・・・現れ、伝わる。

ジャッジすることで、その人をそうさせてしまっている。

 

ニューロマーケティングについて

脳科学マーケティング

脳が何を認識するか

   ex. 独の地下鉄の自動販売機の売り上げアップ

人はプラットフォームで『時計』を探す→→自動販売機に『時計』→→売り上げアップ→→特許

 

 

ラストに一言ギフト

Mr.大森  『何かお手伝い出来ることは ありますか?』

               『何かお役に立てることはありますか?』

Dr.遠藤    誰しも頭の中で ずっと考えてること

                  『コレが私にとって 何の得があるの?』

 

 

 

メモを参考にさせていただきました!

桐生のマリちゃん、ありがとうございます!

 

__________________________

 

池田貴将さんから学ぼう!!!


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■決断の遅い人はいない。決断するまでが遅いだけ。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


さまざまな心理学やリーダーシップを研究し、
たくさんのビジネスリーダーの方々をサポートしてきたことで、
明らかになったことがあります。


それは「決断の遅い人はいない」ということです。


決断は常に一瞬なのです。
ただ、「決断するまでに時間がかかる人がいるだけ」なのです。


そして、「決めるまで」に時間がかかると
「決断の遅い人」と思われてしまいます。


わたしがこれまでみてきて、調査していくなかでわかったのは、
「能力がある人が必ずしも信用・信頼されているわけではない」ということです。


とても高い能力をもちながらも、
決断まで時間が掛かるために、信用・信頼を失っていく人たちがいました。


そして、能力はまだ不十分なのですが、
決断までのスピードがとても速いため、信用・信頼が高まっていく人たちがいました。


ポイントは、決断までの時間がかかるのは「決める力」がないのではなく、
「決めることができる感情の状態」になってないだけ、だということです。


決める力は、いつも備わっているのです。
ただそれを引き出す「感情」になっていないだけなのです。


「決断する力」を引き出す鍵は、
感情のコントロール( State Management )にあります。


だから、いくら「あれをしなきゃ」「こうしなきゃ」と悩んでいても決断ができないのです。


鍵は、「どうやったら決断ができるか」と方法を考えるのではなく、
「まずは自分の感情をよくする」ということを徹底することなのです。


まずは自分の感情がよくなることを、
見たり、聞いたり、発したり、動いたり、経験することは、
スピードや生産性、売上の向上につながると研究でも明らかになっています。


ただいい気分になっただけの人たちの方が、
深刻に考えた人たちよりも素早く望むものを手にいれてしまうのです。


人生やビジネスは、あなたがどんな感情でいるかによって決まりますし、
チームや組織は、人々がどのような感情でいるのかによって、繁栄もすれば衰退もします。


感情が変われば、すべてが変わります。


ぜひ自分の“感情と気分”に目を向けて、今すぐ気分がよくなることを選択しましょう。


本日は短めですが、ぜひ「決断は常に一瞬で行われる」ということを押さえておいてください。
少しでもヒントになったら幸いです。


それでは、30日(水)AM7:00にまたお会いしましょう。


池田貴将
__________________________

 

 

イリモ店長♪

https://www.amwaylive.com/content/asia-pac/japan/amwaylive/news/business/news_business_cadvd_2017721.html

 

 

ヤルッチの皆様♪

躍進中ですね!!!

 

 

大阪でもお世話になっています!

 

 

静岡でも・・・

 

 

ありがとうございます!

__________________________

 

 

レベル高すぎ〜♪

 

https://youtu.be/t0nxWH2QggA

 

https://youtu.be/2zEbw8qB2_U

 

おめでとう♪

__________________________