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プロフィール


山崎拓巳
Takumi Yamazaki

1965年三重県生まれ。
広島大学教育学部中退。
20歳で起業。
22歳で「有限会社たく」を設立。
現在は多岐にわたる事業を同時進行に展開中。

現在までに40冊超、累計130万部のベストセラー作家。
主な著書に『やる気のスイッチ!』『人生のプロジェクト』『気くばりのツボ』『見えないチカラを味方につけるコツ』(サンクチュアリ出版)、『さりげなく人を動かす スゴイ!話し方』(かんき出版)。 日本のみならずアメリカ、香港、台湾、韓国、中国ほか、海外でも広く翻訳出版されている。

講演活動は、「凄いことはアッサリ起きる」-夢-実現プロデューサーとして、メンタルマネジメント、コミュニケーション術、リーダ ーシップ論など多ジャンルにわたり行っている。

アーティストとしての活躍の場も拡がり、国内外にて絵画展、Tシャツやバッグなどの展開も。
最近では、映画出演(「少女椿」)、作詞家活動(ムッシュDとのコラボ)、飲食店経営(タクメン@NY)等、あらゆる可能性にチャレンジを続け、今後更なる活躍が期待出来る。




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2017.09.01 Friday

2017/09/01 3:27 あなたの腹が座るとき・・・

 

甲斐さん、みかちゃんが

エメになった♪

感動の映像が届いた。

 

おめでとう!

 

ひろこもサファ♪

野田さん、稔子さんDD♪

 

おめでとう!

 

あの時、心に誓ったことが

本当に実現したね!!!

 

おめでとう!

 

__________________________

 

 

金沢のマキロンから

人間力大学のメモが届いた・・・

涙が出た。

出かけた。

 

9月の1日・・・

心は敏感です。

 

 

↓↓↓

 

 

人間力大学行って来ました!

とても貴重な時間になりました。

ほとんど泣いていたので、ちゃんとメモれなかったのですが、把握できてる分だけご報告させて下さいね!

 

講演の初めに…

隣同士でお互いの夢や目標をディスカッションする

2017年残りの期間に対して、もしくは、一年の間の夢や目標について話す。

 

予祝をする→本気のじゃんけん!

夢を実現できる人とできない人の違い…

自分に価値や可能性があると知っているかいないか。

気づいているか、いないか。

 

あなたの欲しいものはなんですか?

大嶋さんは、お金や物が始めにでてきたけど、本当に×100欲しいの??と深く深く考えた。

本当に欲しいものは『自信』だった。

そして、なんでも語り合い、言い合える『仲間』が欲しいと気づき、チーム作りしたいと思った。

自分を変えるためにやったことがセミナーに行くことだった。

はじめはセミナーが嫌だった。

学生の頃から人の話を聞くのが嫌いだった。

セミナー行くと壺買わされたり、宗教みたいだと思ってたから嫌だった。

が、初めて行ったセミナーで感動した。

習慣の大切さを学ぶ。

でも、良い研修でも日にちがたてば忘れてしまう…

良い話しは毎日聞くという習慣を作りたい

良い習慣は良い心をつくるから!

 

だったら毎日研修すればいい!と思って『朝礼』を始めた。

 

【香葉村真由美先生の話】

 

どうしようもないクラスだったが、なんとかしたいと思ってた時に『てっぺんの朝礼』を知り、福岡から東京のてっぺんの朝礼を受けに行った。

それをクラスの子供達とやり始めた。

初めからみんながやってくれたわけではない。

子供達と一緒に作って来た。

 

それからみんなが変わった。

ある出来事がある

1人の女の子がいた。

その子は片足が悪かった

でも、その子の夢は運動会の徒競走で1番になりたい事だった。周りの大人たちはみんな無理だといった。

だけど、クラスのみんなは『できるよ』と言ってくれた。

その女の子は学校が終わってから家に帰って、毎日走る練習をしていた。

それを見ていた母親が、娘が毎日走りながら『私はできる』とぶつぶつ言いながら走っている姿をみて、応援するようになった。

その女の子は運動会で1番になった。

 

学校での朝礼の映像が世の中にで回った。

40万人からの誹謗中傷があった。新聞やテレビの取材もたくさん来た。

一軒一軒の生徒の家に謝りに回った。

ある生徒のおばあちゃんが、『先生、朝礼やめよー思ってんのか?辞めたらだめや!』

と言った。

真由美先生は2日間学校を休んだ。が、やっぱり学校に行こうと思い、門のところへ行くと子供達が待っていた。

『今日、先生が来ること知ってたの?』と聞くと、

『ううん、知らなかった。

先生が来るまで毎日、校門で待ってたんだよ』と生徒たちは言った。

そして、

『僕たちの朝礼をたくさんの人がみたんでしょ?』

『僕たちすごいよね!』

と言った

 

子供達は沢山の誹謗中傷より、だった1人の先生の声を信じてくれていた。

 

この時、腹が座った。

私に大切なのは目の前にいる子供達。

もっと自分に芯を持とうと誓った。

 

そして、その辛い時に支えてくれたのは大嶋啓介さんだった。

大嶋さんは『大丈夫、ここらか大逆転しよー』と言ってくれた。

 

自分の夢が叶う時は、沢山の感謝をする時

 

命の授業で本『いのちのまつり』を使って子供達に教えた。

先祖は沢山いる。

1人でもいなかったら、今の自分はいない。

 

なとなどでした。

 

 

そして、

 

懇親会で隣に座った方が、八王子で2000人集まるイベントする方で、とても素敵な方でした。

その方からも沢山の学びをもらいました。

 

TODOリスト100をかく。

それをやったら、赤線で消して『ありがとうございました』と書く。

自己肯定感を作るため

一年で1冊のノートにかけるようにする。

それを振り返った時、

自己肯定感『自分がこれだけ頑張った』が分かる

 

企画を立てる時に

when  いつ?

where  どこで?

what   何を?

who   誰と?

why  なぜ?

how   どのように?

how much  いくらで?

を書く

--

 

 

マキロンに「すごくよかった!」とメールすると・・・

 

↓↓↓

 

 

会場にいらしてたら、大号泣ですね。

真由美先生は講演の最後まで、そして懇親会の席でも言っていたのが、どん底になって辛い時に救ったくれるのは仲間だけ!

嬉しい時仲間といれば2倍になる!

だから今ここにいる仲間の手を離さないで、しっかり掴んでね!

仲間が本当の支えになる!

 

私の本当に欲しいものがハッキリとわかりました

心から信じ合える仲間です

なんでも話せる仲間です

そして、自分への自信です。

 

世界中に仲間を作りたい!

仲間が困ってる時助けてあげられら私でいたい。

仲間が喜んでることを一緒に喜びたいです。

 

今回の予祝で祝って来ました!

 

 

と返信をいただきました・・・

これまた感動ですね♪