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プロフィール


山崎拓巳
Takumi Yamazaki

1965年三重県生まれ。
広島大学教育学部中退。
20歳で起業。
22歳で「有限会社たく」を設立。
現在は多岐にわたる事業を同時進行に展開中。

現在までに40冊超、累計130万部のベストセラー作家。
主な著書に『やる気のスイッチ!』『人生のプロジェクト』『気くばりのツボ』『見えないチカラを味方につけるコツ』(サンクチュアリ出版)、『さりげなく人を動かす スゴイ!話し方』(かんき出版)。 日本のみならずアメリカ、香港、台湾、韓国、中国ほか、海外でも広く翻訳出版されている。

講演活動は、「凄いことはアッサリ起きる」-夢-実現プロデューサーとして、メンタルマネジメント、コミュニケーション術、リーダ ーシップ論など多ジャンルにわたり行っている。

アーティストとしての活躍の場も拡がり、国内外にて絵画展、Tシャツやバッグなどの展開も。
最近では、映画出演(「少女椿」)、作詞家活動(ムッシュDとのコラボ)、飲食店経営(タクメン@NY)等、あらゆる可能性にチャレンジを続け、今後更なる活躍が期待出来る。




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2017.10.17 Tuesday

2017/10/17 8:14 『モノ』を買うのではなく、そこにある『物語』にお金を払うもの・・・

 

昨日は昼間、岡山・・・

夜は高松!!!

 

 

岡山も高松も・・・

同じことを話そうとするのに

聞く人や場所の空気で違う話に展開されていくのです♪

 

 

ひとり、ひとり・・・

自分自身の人生の主人公♪

メッセージを手に入れ、新しい未来を見つけていくんだ♪

 

*昨日の写真、メッセンジャーで送ってください♪(笑)

https://www.facebook.com/takumi.yamazaki

 

 

各地でお世話になっています!

 

 

ありがとうございます!

__________________________

 

『なぜゴッホは貧乏で、ピカソは金持ちだったのか?』

 

ピカソとゴッホは何が違ったのだろうか?

 

↓↓↓

 

ピカソは新しい絵を仕上げると、数十人の画商を呼んで展覧会を開き、作品の背景や意図を解説したと言われています。

 

理由はふたつ。

 

↓↓↓

 

ひとつは、人が作品という『モノ』を買うのではなく、そこにある『物語』にお金を払うものだと知っていたから。

 

もうひとつは、画商が一堂に会すと競争原理が働き、作品の価格が上がるためです。

 

ピカソは画家として才能があっただけではなく、自分の価値をお金に変える方法も心得ていたのです。

それは、『お金とは何か』に興味を抱き、深く熟知していたからではないでしょうか」

 

ピカソが1973年に「シャトー=ムートン=ロートシルト」という有名シャトーの高級ワインのラベルをデザインした際、その報酬は現金ではなくワインで支払われたという。それはなぜか。自分のラベルによって価格が高騰したワインを受け取れば、飲むにせよ転売するにせよ、ピカソは得をする。シャトーのほうも、高額な報酬を一括で払う必要がない、というメリットがある。要するに、両者は信頼関係という土台があれば、お金を介さなくとも双方の価値を交換することができると知っていたのだ。

 

 

30秒で描いた絵に100万円の値をつけた理由とは?

レストランのウエイターに絵を描くよう頼まれた40歳のピカソは、ナプキンにさらさらと筆を走らせ、「お代は100万円です」と言ってのけた。そのときの会話はこうだ。

「わずか30秒で描いた絵が100万円ですか!?」
「いいえ、この絵は30秒で描かれたものではありません。40年と30秒かけて描いたものです」

 

 

「お金を生み出す“価値”を創造する方法」と「幸せに生きるために、お金をどう使うべきか」

 

お金を得るためには、何らかの“価値”を差し出す必要がある。

「他人にコミットし、貢献すること」だ。

他人に尽くすうちに、自分の“使命(ミッション)”に気づくことができる

使命とは、私欲を削って他人に尽くし、ニュートラルな存在として振る舞うことで、自然と“授かる”ことができる

 

http://ure.pia.co.jp/articles/-/13494

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