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プロフィール


山崎拓巳
Takumi Yamazaki

1965年三重県生まれ。
広島大学教育学部中退。
20歳で起業。
22歳で「有限会社たく」を設立。
現在は多岐にわたる事業を同時進行に展開中。

現在までに40冊超、累計130万部のベストセラー作家。
主な著書に『やる気のスイッチ!』『人生のプロジェクト』『気くばりのツボ』『見えないチカラを味方につけるコツ』(サンクチュアリ出版)、『さりげなく人を動かす スゴイ!話し方』(かんき出版)。 日本のみならずアメリカ、香港、台湾、韓国、中国ほか、海外でも広く翻訳出版されている。

講演活動は、「凄いことはアッサリ起きる」-夢-実現プロデューサーとして、メンタルマネジメント、コミュニケーション術、リーダ ーシップ論など多ジャンルにわたり行っている。

アーティストとしての活躍の場も拡がり、国内外にて絵画展、Tシャツやバッグなどの展開も。
最近では、映画出演(「少女椿」)、作詞家活動(ムッシュDとのコラボ)、飲食店経営(タクメン@NY)等、あらゆる可能性にチャレンジを続け、今後更なる活躍が期待出来る。




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2018.01.12 Friday

2018/01/12 16:07 「あなたはいつも遅刻だ」を「私は・・・」の言い方に変える!= 「 アイ メッセージ」といいます!

 

昨日知った素敵な「アイメッセージ」をここにお伝えします。

 

「なんでいつもあなたは忘れ物をするの?」は「youメッセージ」です。

これを「iメッセージ」に変えると・・・

「私はあなたが忘れ物をすると悲しいです」となります。

 

「私は・・・」から話を始めます。

するとニュアンスが大きく変わります。

 

↓↓↓ネットで少し検索してみました↓↓↓

 

 

表現には「Iメッセージ」が有効!

 主語を「あなた」から「私」に変えるだけで 批判的な発言に聞こえないことがあります。

例:相手に不満があるとき
→「you」メッセージ・・・ 「だから、あなたはダメなのよ。」
→「I」メッセージ・・・ 「私はあなたの行動に悲しくなるの」
 

 このように自分の意見を伝えるとき主語を「私は〜」にしてみましょう。 そうすることで自分の気持ちや考えを 相手に伝えるとき、自分の発言に責任を 持つことになります。一方、主語を「あなた」にすると批判的な発言になりやすいので注意が必要です。

 

実際にみなさんもやってみましょう!

 「何度言ったら、あなたはわかってくれるの?」
  →「I」メッセージ
 「あなたはいつも遅刻ばかり。」
  →「I」メッセージ

さて、どうでしょうか。

 

回答例としては・・・
「何度言ったらわかってくれるの?」
  →「これは大事なことだから、あなたが覚えてくれると私は助かるよ。」
「あなたはいつも遅刻ばかりね。」
  →「私はあなたと会うのを楽しみにしてたから、ちょっと寂しい気持ちになったわ。」

 これはあくまで例です。Iメッセージを使うとき ぜひ、参考にしてみて下さいね。

 

https://www.direct-commu.com/colums/relation/relation_012_04_asa-shyon.html

 

人を動かしたいなら、「アイメッセージ」を使いこなせ

https://next.rikunabi.com/journal/entry/20170504_M1

 

http://www.nlp-breakstate.net/20161213/

 

https://books.google.co.jp/books?id=75hfDgAAQBAJ&pg=PT56&lpg=PT56&dq=アイメッセージ&source=bl&ots=dHD28ZYmWQ&sig=HJXoMgne5UPg93XNw3ATcLnnJJc&hl=ja&sa=X&ved=0ahUKEwiBoIGH8tDYAhXJmJQKHcuXAU84HhDoAQg7MAQ#v=onepage&q=アイメッセージ&f=false

 

https://books.google.co.jp/books?id=pvNH15VvdAwC&pg=PT31&lpg=PT31&dq=アイメッセージ&source=bl&ots=QpZY1GSZV3&sig=yKZbtFUG9-7DsM4H28jmXdOtUhw&hl=ja&sa=X&ved=0ahUKEwiBoIGH8tDYAhXJmJQKHcuXAU84HhDoAQg-MAU#v=onepage&q=アイメッセージ&f=false

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『最も

 

 重要なことから始めよ。』

 

 (ピーター・ドラッカー)

 

野田ッチメルマガより・・・

 

まず、なにが重要か考える!拓

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