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プロフィール


山崎拓巳
Takumi Yamazaki

1965年三重県生まれ。
広島大学教育学部中退。
20歳で起業。
22歳で「有限会社たく」を設立。
現在は多岐にわたる事業を同時進行に展開中。

現在までに40冊超、累計130万部のベストセラー作家。
主な著書に『やる気のスイッチ!』『人生のプロジェクト』『気くばりのツボ』『見えないチカラを味方につけるコツ』(サンクチュアリ出版)、『さりげなく人を動かす スゴイ!話し方』(かんき出版)。 日本のみならずアメリカ、香港、台湾、韓国、中国ほか、海外でも広く翻訳出版されている。

講演活動は、「凄いことはアッサリ起きる」-夢-実現プロデューサーとして、メンタルマネジメント、コミュニケーション術、リーダ ーシップ論など多ジャンルにわたり行っている。

アーティストとしての活躍の場も拡がり、国内外にて絵画展、Tシャツやバッグなどの展開も。
最近では、映画出演(「少女椿」)、作詞家活動(ムッシュDとのコラボ)、飲食店経営(タクメン@NY)等、あらゆる可能性にチャレンジを続け、今後更なる活躍が期待出来る。




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2018.06.29 Friday

2018/06/29 9:04 こんな未来がすぐそこに!!!

 

日本の決勝トーナメント・・・

 

おめでとう!!!

 

嬉しい!

まだW杯は続くんだ〜♪

 

ドイツの敗退等、

波乱に満ちた予選でしたが

日本が進出!

ほんと、嬉しい♪

 

__________________________

 

次世代通信システム「5G」で、私たちの生活はどう変わるの?

2020年の運用開始!!!

 

↓↓↓

 

3つの理由があるんです。

 

1

スマホなどで観ている動画などの画質をもっときめ細かくしたり、ダウンロードをもっと速くできるように!

動画をあらゆる角度から観ることができるKDDIの3D自由視点テレビを楽しめるようにしたりなど、さらに使い勝手をよくして便利にするためです。そのためには、通信速度を今の10倍以上に高める必要があります。

 

家電や車などのIoT(モノのインターネット)のように、これまで無線ネットワークにつながっていなかったさまざまなものが、ネットワークにつながるようになるので、一度につなぐことができる通信機器の数を大幅に増やす必要があるんです。

 

つながる機器の数が増え、種類も増加することでサービスが多様化します。そうなると、用途によっては4Gでは実現できないほど通信のタイムラグを減らす必要が出てくるなど、ネットワークの新しい性能が求められるようになります。こういった理由で、4Gから5Gへとネットワークを進化させる必要があるんです。

 

↓↓↓

 

https://time-space.kddi.com/digicul-column/digicul-joho/20160222/

 

 

2歳くらいのお子さんの靴に通信モジュールが入っていて、親が目を離した隙にどこかへ行こうとしたら、親のウエアラブルデバイスを通してアラームで教えてくれる。

 

子どもの周囲を通行する自転車や車にも、危険を知らせてくれる。

 

雨が降る予報の日は、玄関にある傘立てが光って傘を持っていくように促してくれるとか。

 

腕時計型や眼鏡型のウエアラブル端末が主流になって、それで通話もできれば動画も見られるようになるでしょう

 

スポーツ観戦の仕方も変わるかもしれませんね。たとえば、サッカー選手に心拍数などを計るセンサーを取り付けて、そこから5Gに情報が流れるようにしておきます。そしてその情報が映像とともともに、視聴者のウエアラブルデバイスを通して伝わることで、選手の緊迫感を自分自身も体感しながら、試合を観戦できるかもしれません。

 

家庭の中に無数にある各種家電、いつも身に付けるウェアラブルデバイス、自動運転カー、産業用ドローンなどがその代表格。ほかにも、遠隔医療(診断)、遠隔手術、農業用センサー、道路や橋梁の異常検知センサー、セキュリティカメラおよびセンサー、高齢者や子どもの見守り機器、ペットの見守りアイテムなど、例をあげようとすると枚挙にいとまがない。それらの機器がワイヤレスで通信を行うことは間違いなく、そこで本命視されているのが5G通信網というわけだ。

 

https://kakakumag.com/pc-smartphone/?id=10188

 

自動運転カーの実用化だろう。車が自律的に道路状況を判断して走行し、さらに信号機、近隣を走行する自動車や自転車、歩行者などからも情報を取得するようになれば、より安全性が高まる。先行車からの情報や道路の混雑状況も把握し、ルートを最適化することで、時間短縮や省エネも実現。万が一の際は、遠隔操作(運転)も可能になる。

 

ドローンをコントロールできる範囲が広がり、日本を縦断する広域型の登場も期待できる。

 

ショベルカーやダンプカーが設計図面に従って高精度に造成を行うシステムが実用化されている。

 

遠隔地からの手術

 

8K映像の伝送

 

分身ロボットが代理出張

世界を旅行

宇宙へ冒険

出張の多いビジネスマンは、遠隔地のレンタルロボットに乗り移って、自宅にいながらワープするように仕事を行える。

 

VR(バーチャルリアリティ)の普及

スタジアムで行われている試合を、遠く離れた場所で同じ臨場感を味わうことが可能に

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/54474?page=3

 

各種端末とクラウド上のAI(人工知能)をつなぎ、リアルタイムで翻訳を行ったり、訪日客個人ごとにカスタマイズされた情報をデジタルサイネージ(電子掲示板)で提供したり

 

無数の端末が、リアルタイムでAIとつながる

 

5Gが普及した世界=社会全体がロボット化した社会

 

日本でスマホが急速に普及したのは、4Gが整備された2010年代に入ってから

 

2025年にやってくる「6つの未来」とは

https://tabi-labo.com/285273/nec-5g

 

↓↓↓

 

「スマートハウス」が一般的になり王様のような生活が実現

朝目覚める時間に最適な温度になるよう空調機器が動き、目覚ましのアラームが鳴るとカーテンが自動でオープン。お湯が沸き、炊きたてのご飯が準備完了に……。まるで執事が身の回りのことを世話してくれるかのように、至れり尽くせりな生活がテクノロジーによって浸透していく

 

スポーツ観戦は選手や審判の目線で

 

完全無人の自動運転車で移動中の自由度がUP

 

危険を事前察知して家族を守る強い味方が登場!

 

「新しい生活」は、2025年までに実現する可能性あり!

 

↓↓↓映像↓↓↓こうなっちゃう!!

 

2020年、目の前です!!!

 

学校も・・・

https://www.youtube.com/watch?v=gD2gR1HbFXc

 

街も観光も・・・

https://www.youtube.com/watch?v=hOQfFPojSBg

 

災害時には・・・

https://www.youtube.com/watch?v=VYungNl4bQk

 

警備は・・・

https://www.youtube.com/watch?v=BCNdRnREQaA

 

こんなヌイグルミが現れる・・・

https://www.youtube.com/watch?v=2vtewz9H4tU

 

通信システムが100倍に!!!

https://www.youtube.com/watch?v=3zNncoVLDos

・空間の共有ができる 空間転送 二次元から空間へ

・自動運転

・リアルタイム性

・触った感じ 触覚 医療の遠隔手術 リアル

・ダイバーシティと見守り介護

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LINE Payは、

QRコード決済時に店舗側に発生する決済手数料を、

最大3年間0%にすると発表しました。

 

小規模店舗のキャッシュレス化を推進し、

日本に「決済革命」を起こすとしています。
 

https://japanese.engadget.com/2018/06/28/line-pay-qr/

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