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プロフィール


山崎拓巳
Takumi Yamazaki

1965年三重県生まれ。
広島大学教育学部中退。
20歳で起業。22歳で「有限会社たく」を設立。
現在は多岐にわたる事業を同時進行に展開中。

現在までに40冊超、累計140万部のベストセラー作家。
主な著書に『やる気のスイッチ!』『人生のプロジェクト』『気くばりのツボ』『見えないチカラを味方につけるコツ』(サンクチュアリ出版)、『さりげなく人を動かす スゴイ!話し方』『お金のポケットが増える スゴイ!稼ぎ方』(かんき出版)。
日本のみならずアメリカ、香港、台湾、韓国、中国ほか、海外でも広く翻訳出版されている。

講演活動は、「凄いことはアッサリ起きる」-夢-実現プロデューサーとして、メンタルマネジメント、コミュニケーション術、リーダ ーシップ論など多ジャンルにわたり行っている。
又ベストセラーとなった『やる気のスイッチ!』を元に「やる気を出す方法についてもっと知りたい!」という方の為に、やる気のスイッチセミナーを開催し、多くのファシリテーターも生みだしている。
最近では、新刊のスゴイ!シリーズとして「スゴイ!話し方」「スゴイ!稼ぎ方」のセミナーや勉強会も頻繁に行なっている。

アーティストとしての活躍の場も拡がり、国内外にて絵画展、Tシャツやバッグなどの展開も。
映画出演(「少女椿」)、作詞家活動(ムッシュDとのコラボ)、飲食店経営(タクメン@NY)等、あらゆる可能性にチャレンジを続け、今後更なる活躍が期待出来る。



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問い合わせ先:
taku-staff@taku.gr.jp


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2018.07.06 Friday

2018/07/06 9:37 ウーバー社は2020年に『空飛ぶタクシー運行』を発表! テスラ社は『地下に高速電気自動車を走らす』と発表。

 

災害レベルの大雨!!!

みなさま、大丈夫ですか?

 

今日は大阪・・・

ヨロシクお願いしまーす!!!

 

昨日はニューDDセミナー!!

おめでとう!!!

 

次はニューヨーク!

ヨロシクお願いします。

 

ドバイでは

空飛ぶ無人タクシーに乗れるかもね?!

 

ウーバー社は2020年に『空飛ぶタクシー運行』を発表!
テスラ社は『地下に高速電気自動車を走らす』と発表。

 

 

野田夫婦・・・

タケ、フロント二組!!!

 

 

野田さんと出会って

長い月日が・・・

今のが若い!!!

 

 

どんどん若くなっている!!!

 

 

アッパーグランドも♪

 

 

さ、次はニューヨークで

飲みましょう!!!

 

 

 

鹿児島、今月

行きますよ〜♪

 

 

昨日の山口も

ありがとうございました。

最高のチームができそうだ!!!

 

 

いつもありがとうね!

 

 

前日、岡山もありがとうね!!!

 

 

まゆ、誕生日、おめでとう♪

 

 

その前の日の野田家ミーティング・・・

ほんと、楽しかった!!!

__________________________

 

野田ッチメルマガより

 

↓↓↓

 


 『会社をつぶさない経営者は、自問自答を繰り返している!?』


↓↓↓どんな自問自答?↓↓↓

 


会社は唯一利益を出す組織

利益が出なくなった途端に潰れる。

そうならないためには、


自分で成長する企業にするか

景気や業界の上げ潮に乗って成長するだけの企業か?

「ピータードラッカー」


自分で成長する企業の経営者は

唯一、自問自答する回数が多いそうです。


それも、本質的な質問が多いそうです。


どんなことを自問自答すると良いのか?


1.企業とは何か?

2.企業の目的とは何か?

3.経営者(社長)の役目とは何か?

4.部下が成功するために何ができるか?

5.部下の成功とは何か?

6.「最も重要なことは何か」

7.我々の事業は何か、

8.顧客は誰か

9.現実の顧客、潜在的な顧客は誰か。

10.顧客はどこにいるか

11.顧客は何を買うか

12.顧客にとっての価値とは何か

13.「人々が求めているものは何か」

14.「自社は 何を提供すべきか」

15.競争優位な点は何か?

16.独自性は何か?

17.それを顧客は何で知るか? 

18.価格商売と価値商売どちらか?

19.社会的問題をどう自社に絡ませるか?

20.チャネル(販売方法)を変えているか?

21.商品を変えているか?

22.顧客を新しくしているか?



ぜひ、一度、じっくり考えてみてください。
 

__________________________

 

 

株式会社サンリさんのメルマガより

 

 

 

↓↓↓

 

 

 

■■眠らせている「脳」を開花! 
〜志望校・資格試験 合格への道〜
【「0.2秒」の反応】

学生の皆さんであれば学校や塾、
資格試験や就職試験を目指す方で
あれば専門校や個別指導など、
誰かに勉強を教わる機会が
きっとあるのではないでしょうか。

皆さんは授業や指導を受ける際に、
無言で黙々と聞いているだけと
いった受け身的な態度になって
しまってはいないでしょうか?

SBTでは、先生や指導者が問題を
出した時、「0.2秒」で挙手して
反応するように伝えています。


なぜ「0.2秒」なのか?

それは、
私たちが物事を考え判断する為には
「0.5秒」かかるからです。

その為、脳がマイナス思考になる前に
「0.2秒」でプラスの反応を
する様にするのです。


解けるか解けないかを考える前に、
とにかく手を挙げ反応する
トレーニングをします。

指名されて、例え問題が
解けなくても構いません。

脳が「快」になっている状態で
黒板に向かえば、それだけで、
勉強に対する苦手意識が
なくなっていきます。

もしも、
「答えを間違っていたら
恥ずかしいな」
「解けなくて笑われたら
どうしよう」
と反応せずに考えてしまっていると、
脳はすっかり「不快」に
なってしまいます。

そうして、本当は解けるはずの
問題も解けなくなり、ますます
勉強嫌いになってしまいます。

ですから、
考える前にまずは手を挙げることで
「この問題に挑戦するぞ」と
脳をワクワクさせた「快」の状態で
勉強に取り組めるように
なってくるのです。

そうと分かれば、周りの誰よりも
早く「ハイ!」と反応して
いきましょう!

 

__________________________

 

0.2秒で「快楽を選択」する!

 

脳は「0.5秒で判断をくだす」から!!!

 

なるほど!  拓

__________________________

 

VRはこれからどう進化していくのか!?

触覚(触れてる感覚)が映像とリンクしていくのが次のステップでしょうか!?

 

■主要VRコントローラーと組み合わせて使える触覚グローブ

https://vimeo.com/276517370

 

 

■触覚機能搭載の全身モーキャプスーツ「HoloSuit」KickStarterで目標達成

https://www.moguravr.com/full-body-vr-tracking-and-haptics-holosuit/

 

 

__________________________

 

池田くんのメルマガより学びましょ〜

 

↓↓↓

 

 

 


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■時間が足りない理由。そして時間を増やす方法。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


「いつもやるべきことに追われているのに、やりたいことが完了しない」
という人たちは多くいます。


会社に着いてメールの返信や上司の依頼に対応していたら、
自分の仕事は全く手付かずのまま夕方になっていたり。


家事をして、子供の面倒をみているうちに、
気づいたら1日が終わってしまっていたり。


気づいたら時間がなくなってしまっているとき、
私たちは“あるモード”にはまっています。


明日発売される新刊「QUEST 結果を勝ち取る力」でも紹介していますが、
私たちには3つのモードがあります。


●1:意思のモード
考え、判断し、選択をするという、
意思をもって動いているモードです。


●2:トカゲ(衝動)のモード
起きた出来事に対応し、刺激に振り回され、
楽しいことや面白いことなどの気分や衝動で動いてしまう原始的なモードです。


●3:惰性のモード
昨日やったことをやる。今までやったことをやる。
繰り返されている習慣だからやっているという惰性のモードです。


時間がなくなるのは、
「2:トカゲ(衝動)のモード」でいるときです。


メールの受信がないかチェックしたくなったり、
スマホを触ってSNSをチェックしたくなったり、
想定外の対応に追われていたり、


こういう衝動で動いているときは、トカゲのモードになっているのです。


1日を過ごしていたときに「あれ?もうこんな時間?」
となることが多い方は、

トカゲの時間がとても長くなっている可能性があるので、注意が必要です。


やろうと思ったことがやれていないな、
ダラダラしてしまうんだよな、というときは、

「がんばらなきゃ!」「ちゃんとしなきゃ!」と思っても、空回りするだけです。


大事なのは、「意思のモード」を復活させることです。


そのためには、
“ 行動が終わった後、次の行動に移るまでの「間」を短くする ”ことに取り組んでみてください。


Aをやって、「さて次はどうしよう?」という間があると、
衝動に流されるトカゲモードに近づきます。


だから、
Aが終わったら、B。Bが終わったら、C。
と「次の行動」がはっきりしていることが重要なのです。


あなたは今このメールを読んでいますが、
このメールを読み終わったら「次の行動」はハッキリしていますか?


もしハッキリしていなければ、
思いつきや衝動で動く「トカゲのモード」になる可能性があります。


ぜひ、このメールを読み終わるまでに、
「次の行動」を決めてみてください。


実際に「帰宅してからダラダラしてしまう」という人がいました。


その人に、

「帰宅してから布団に入るまでにすることを細かく書き出して、
 その通りに過ごすとどのくらい短い時間で布団に入れるかチェックしてみてください」

と伝えたところ、即座にダラダラしなくなりました。


つまり、

ダラダラしてしまうのは「行動力がない」のではなく、
ただ「次の行動が決まっていなかった」からなのです。


帰ったら英語の勉強をしよう、起きたら運動をしよう、
というような曖昧さでは「英語の勉強のために何をしよう?」
と考える隙間が生まれてトカゲになりやすくなります。


パッと見ただけで、何をするかが分かるように具体的にしておきましょう。
そうすると、自然と望む未来に自分を導けるようになります。


Q1:あなたはこの次に取り組むことはなんですか?
Q2:それが終わったら次は何に取り組みますか?


明日、発売される新刊「QUEST 結果を勝ち取る力」は、
私たちが「やろう」と思ったことをやり遂げるために必要な、
「鋼の意思」を作成するためのガイドになっています!


そちらをぜひ参考にしてみてください。

https://amzn.to/2KSlKde



少しでもヒントになれば幸いです。


池田貴将

 

 

__________________________