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プロフィール


山崎拓巳
Takumi Yamazaki

1965年三重県生まれ。
広島大学教育学部中退。
20歳で起業。22歳で「有限会社たく」を設立。
現在は多岐にわたる事業を同時進行に展開中。

現在までに40冊超、累計140万部のベストセラー作家。
主な著書に『やる気のスイッチ!』『人生のプロジェクト』『気くばりのツボ』『見えないチカラを味方につけるコツ』(サンクチュアリ出版)、『さりげなく人を動かす スゴイ!話し方』『お金のポケットが増える スゴイ!稼ぎ方』(かんき出版)。
日本のみならずアメリカ、香港、台湾、韓国、中国ほか、海外でも広く翻訳出版されている。

講演活動は、「凄いことはアッサリ起きる」-夢-実現プロデューサーとして、メンタルマネジメント、コミュニケーション術、リーダ ーシップ論など多ジャンルにわたり行っている。
又ベストセラーとなった『やる気のスイッチ!』を元に「やる気を出す方法についてもっと知りたい!」という方の為に、やる気のスイッチセミナーを開催し、多くのファシリテーターも生みだしている。
最近では、新刊のスゴイ!シリーズとして「スゴイ!話し方」「スゴイ!稼ぎ方」のセミナーや勉強会も頻繁に行なっている。

アーティストとしての活躍の場も拡がり、国内外にて絵画展、Tシャツやバッグなどの展開も。
映画出演(「少女椿」)、作詞家活動(ムッシュDとのコラボ)、飲食店経営(タクメン@NY)等、あらゆる可能性にチャレンジを続け、今後更なる活躍が期待出来る。



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2018.07.30 Monday

2018/07/30 18:37 「話し合う」ということは 「言いたいことを言い合う」のではなく 「言いたいことを聞き合う」こと

 

今日のブログは・・・

 

・台湾の報告(大人気俳優のヨウションはやはりカッコいい!)

・話し合うということは 言いたいことを言い合うのではなく 言いたいことを聞き合うこと

・5Gになるとやっぱりこうなるんです。

 

__________________________

__________________________

 

 

さ、台湾を出て日本に帰ろう。

ずっと、中国語圏にいて楽しかった。

 

今、もしかすると

中国語を勉強している時間がもっとも楽しいのかもって思う。

 

 

台湾、久々でした!

 

 

大人気俳優のヨウション!!!

王宥勝(ワン・ ヨウション)

https://www.excite.co.jp/News/asia_ent/20150629/Searchina_20150629031.html

 

 

https://matome.naver.jp/odai/2137326831302741301

https://www.facebook.com/profile.php?id=100005122058777

 

 

歩と出会って20年が経過する・・・

あの頃、本が売れて、海外でも出版され、海外でセミナーをやるなんて夢のまた夢だった。

でも、今はそれが当たり前なんです。

不思議だねって語り合った。

 

 

たくさんの人が来てくれて、ありがとうございます!

 

 

こうやって自由になり、

思いが叶うことを「大前提にして生きる」と

さらに面白いことになっていく。

__________________________

 

DJあおいさん

 

↓↓↓

 

話し合うということは 言いたいことを言い合うのではなく 言いたいことを聞き合うこと
http://djaoi.blog.jp/archives/77059878.html?t=1

 

人は『普通』が最も優しい
http://djaoi.blog.jp/archives/77058803.html?t=1

 

好きになった人と恋愛がしたいという気持ちはわかりますが 好きな人もいないのに恋愛がしたいという気持ちはわかりません
http://djaoi.blog.jp/archives/77070361.html?t=1

 

人の気持ちはわかろうともしないくせに 自分の気持ちはわかってほしい
http://djaoi.blog.jp/archives/77049311.html?t=1

__________________________

 

 

この記事を読んでどう思いますか?

5Gになるとやっぱりこうなるんです。

 

もう一度

これを読んでください!

 

2045年 一台のコンピューターが 全人類の英知を超える

http://taku-blog.jp/?eid=9383

 

 

↓↓↓

一億総アバター時代。ドワンゴのVR事業展開発表会まとめ

ギズモード・ジャパン

一大VRプラットフォームの可能性が出てきましたね。

2018年7月27日(金)、株式会社ドワンゴのVR事業展開に関する記者発表会が実施されました。ドワンゴと株式会社インフィニットループが運営するVRライブコミュニケーションサービス「バーチャルキャスト」に関する発表をメインに、諸々のVR事業展開に関する話もしていく内容でした。

この記事を読んでどう思いますか?

5Gになるとやっぱりこうなるんです。

 

↓↓↓

一億総アバター時代。ドワンゴのVR事業展開発表会まとめ

ギズモード・ジャパン

一大VRプラットフォームの可能性が出てきましたね。

2018年7月27日(金)、株式会社ドワンゴのVR事業展開に関する記者発表会が実施されました。ドワンゴと株式会社インフィニットループが運営するVRライブコミュニケーションサービス「バーチャルキャスト」に関する発表をメインに、諸々のVR事業展開に関する話もしていく内容でした。
 

Image: ニコニコ生放送


発表会は六本木ニコファーレにて行われましたが、リアルの会場とバーチャル空間とを行き来するスタイルでした。なんとも未来を感じさせますね。そのうち完全なバーチャル記者発表とかが実現したら、僕たちもHMD越しに取材したりするのかな……。
 

Image: ニコニコ生放送


発表のメインとなる「バーチャルキャスト」とは、このようにバーチャル空間でライブ配信ができるプラットフォーム。誰かが配信している場所に、他のユーザーが参加する(凸する)こともできて、複数人でキャッキャできたりもします。今回の発表会でも活用されています。
 

バーチャル空間に3Dアイテムをギフティング。「Vギフト」

Image: ニコニコ生放送


発表された新機能は「Vギフト」。視聴者がバーチャル空間内にギフトを送り、配信側はそのVギフトを使って遊ぶことができます。ギフトが送られると、クリエイター奨励プログラムのスコアにも加算されるようです。通常のニコ生などにも今後実装予定とのこと。
 

Image: ニコニコ生放送

 

Image: ニコニコ生放送


いわば、ライブストリーミングサービス「SHOWROOM」のようなギフティングですね。VR空間に落ちてきたギフトは、同じ空間内の人たちと共有できるってのが面白い。花束やくす玉、ビッチビチに活きの良い鮭、清楚な洗濯機やらを降らせることができます。鮭の雨を降らせたい。
 

Image: ニコニコ生放送


「Vギフト」は2018年8月1日(水)から、実験放送にて提供開始です。
 

スマホで簡単にアバター作成。「カスタムキャスト」

Image: ニコニコ生放送


そして、バーチャルキャストのユーザーから要望が多かったのが、スマホからの利用。これをナントカすべく、株式会社S-Courtと協力した3Dアバター制作アプリ「カスタムキャスト」も発表されました。これは、誰でも簡単に3Dアバターが作れて、かつライブ配信もできるというものです。名前に聞き覚えがある? 大丈夫、健全なアプリだよ。
 

Image: ニコニコ生放送


け、健全なアプリだよ!
 

Image: ニコニコ生放送


デモでは撮影しているユーザーの顔を認識し、顔の角度や上目遣い、まばたきなどが動作する様子を実演していました。iPhone XならAR撮影にも対応してるので、屋外配信や旅動画なんかが捗ることでしょう。顔出しNGが放送がいよいよ手軽になってきますねぇ。
 

Image: ニコニコ生放送


アバターエディット機能も充実で、ジト目があるのは良き。目の幅や高さといった細かい部分調整もできるので、ジト目をさらにジトらすなんていう芸当も。ランダムエディット機能もあります。
 

Image: ニコニコ生放送


VRM入力や、立体投稿共有サービス「ニコニ立体」にも対応予定。VRMとは、一つのアバターでさまざまなプラットフォームで活用ができる3Dファイルフォーマットのことで、VRM形式であれば入力も出力も簡単かつプラットフォーム非依存なのが特徴です。VRMの詳しい説明はコチラから。
 

Image: ニコニコ生放送


「カスタムキャスト」のリリース日は、Android版が2018年8月下旬、iOS版は未定。iOS版は実験放送の新アプリのリリースのタイミングに合わせてとのこと。
 

お手軽3Dアバターメーカー「Vカツ」がバーチャルキャストに対応

Image: ニコニコ生放送


続けて、『VRカノジョ サマーバケーション』などを開発しているVR専用コンテンツメーカー IVRもニコニコに参戦! 手軽に3Dアバターが作れる「Vカツ」が、バーチャルキャストに対応します。「Vカツ」のソフトウェア自体はSteamで無料配信を予定していて、8月1日(水)から早期アクセス開始です。
 

出典: YouTube

この「Vカツ」もまた、VRM出力に対応(出力には別途有料プラグインが必要)。バーチャルキャスト上で「Vカツ」製アバターによるバーチャルライブ配信ができるようになりました。
 

Image: ニコニコ生放送


デモではメガネジャージ巨乳悪魔角っ子という属性モリモリなキャラクターを作って。
 

Image: ニコニコ生放送


その場ですぐに「バーチャルキャスト」で配信していました。配信しながらの衣装切り替えもできるみたいで、メイド服やら水着やらをパパっと切り替えたりしてましたよ。自分でできたら絶対楽しいバーチャル早着替えですよ。
 

Image: ニコニコ生放送


バーチャルキャストへの対応は8月末頃。「Vカツ」作のアバターは商用利用もOKだそうです。そして、待望のスマホ版も8月中にリリースを予定しているとのこと! これは寝る前にいじり始めたら朝日を拝む自信がある……。
 

株式会社バーチャルキャスト設立へ

Image: ニコニコ生放送


最後の発表内容は、株式会社インフィニットループとドワンゴの合弁会社「株式会社バーチャルキャスト」の設立について。その理念は、ちょっと間違った未来をつくっていくとのこと。仮想世界のカオス文明を促進させてくれるとのことなら、我々は一向に構わんッ。
 

Image: ニコニコ生放送


特に「VRがもたらす仮想世界は、人類が手に入れた新大陸」というフレーズにはググっときてしまいました。今のVR界隈のわちゃわちゃ感って、文明の進化方向が決まってない面白さなのかもしれないなぁ、と。現実由来のなにがしが持ち込まれてしまったネット作法なんてのは、ある意味で反面教師ですし。カオスの先駆者をニコニコが担うのは、らしいなと思います。

こうしたVR事業は、二桁億くらいかけてドワンゴのメイン事業にするとのこと。バーチャルでのコミュニティが充実していけば、「バーチャルキャスト」が日本版VRChatみたいになるかもしれませんね。あとはボイチェンあたりの技術が盛り上がってくれれば、もう性とか年齢とかがどうでもよくなったKawaiiと狂気の支配するドリームランドが。いあ、いあ、ばーちゃる。

以上、ドワンゴのVR事業展開発表でした。

Image: ニコニコ生放送
Source: ニコニコ動画, YouTube, Steam, dwango on GitHub

(ヤマダユウス型)